マリンサポートエンジニアリングは、潜水調査、空撮および港湾・漁港施設設計のプロフェッショナルです。

マリンサポートエンジニアリングは、潜水調査、空撮および港湾・漁港施設設計のプロフェッショナルです。

 維 持 管 理 


 港湾施設の多くは、今後10年ほどの間に耐用年数を迎え、長寿命化のための対策が必要となります。
 これらの施設を長寿命化するためには、まず施設の変状を正確に把握することが重要です。 しかし、変状を正確に把握するためには、調査経験を積んだ技術者と潜水士が必要です。
 マリンサポートエンジニアリングは、経験豊富な潜水士と技術者により、調査業務・その他各種試験の実施・各計画書作成をサポートします。
  設   計  


 港湾・漁港・海岸施設の設計において対象とする主な作用は、高潮、波浪です。構造物、条件によっては、津波、地震、水圧力、土圧力、流れ、風圧等も含まれます。構造物の安全性の検討には、設置地点の地質構造、地盤支持力も必要となります。海浜変形、地盤変動、海面の長期変動等も施設の安全性の支配要因になります。したがって、これらの事項についての、十分な調査・経験・ノウハウが必要です。
 空撮・3次元計測 


 マリンサポートエンジニアリングでは、ドローン(UAV)を使用した空撮、点群データ作成、UAV測量、3次元モデリング等を行っています。
 ドローンを用いることで広範囲な土地や危険区域の撮影を 短時間、低コストで実現します。
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